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【19-B-5】出張!DDD難民救済キャンプ
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Posts to
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The Heart
of Software
http://www.flickr.com/photos/8459160@N08/2183538064/
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its ability tosolve
domain-related problems
for its user.
ユーザのドメインに関連した
問題を解決する能力
http://www.flickr.com/photos/60966857@N00/3003380784/
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ドメイン=
「知識、組織、活動の領域」
A sphereof knowledge, influence, or activity.
アプリケ
ーション
の核
http://www.flickr.com/photos/ http://www.flickr.com/photos/ http://www.flickr.com/photos/
linnybinnypix/1189018851/ fhashemi/145402545/ scobleizer/3009516045/
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「複雑なドメインは、モデルに
基づいて設計すべきだ」
Complex domain designs should be based
on a model.
http://www.flickr.com/photos/cushinglibrary/3907331582/
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Knowledge Crunching
知識の噛み砕き
「有能なドメインモデラーは、知識の
噛み砕きをしている」
Effective domain modelers are knowledge crunchers.
http://www.flickr.com/photos/58534808@N00/323527111/
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ビルディングブロック
The Building Blocks
http://www.flickr.com/photos/
mckaysavage/4040024973/
Eric Evans, Domain-Driven Design, 2003
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深いモデル
Deep Model
http://www.flickr.com/photos/12453467@N00/2577562460/
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複数の設計アプローチを
持っておくことは
技術者としての嗜み
http://www.flickr.com/photos/bexross/2417965928/
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“Deeper Insight”
新しい言葉を見つけることで、
見えていなかったものが見えてくる。
http://www.flickr.com/photos/vanderlin/2383741075/
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実装者向け
http://www.flickr.com/photos/58519896@N00/1820689479/
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Editor's Notes
- #2 \n
- #3 ・自己紹介\n・なぜこの企画を考えたのか\n ・TDDが論じていないもの=外から見たふるまい/内面の美しさ\n・DDD難民とは\n・読書会について\n
- #4 \n
- #5 \n
- #6 ITゼネコンと呼ばれたりもする大手のSIer、ソフトウェアアーキテクチャ構築支援\n大小多くのPJがあってなかには残念なものもある 設計をどううまくやるのかに興味\nこうした現場で設計を向上させるためにDDDはどう役立つかを現実的に見ていきたい\n
- #7 ・思想系プログラマ\n
- #8 \n
- #9 \n
- #10 \n
- #11 \n
- #12 \n
- #13 \n
- #14 \n
- #15 \n
- #16 \n
- #17 \n
- #18 \n
- #19 \n
- #20 \n
- #21 \n
- #22 \n
- #23 \n
- #24 ・DDDを読み切ったメンバ\n
- #25 \n
- #26 \n
- #27 ・DDDにとってのスイートスポット\n
- #28 ・メッセージは2つ\n ・共有できる言葉を見つけること\n ・その言葉をコードにまで落とし込むこと\n
- #29 〜 27分\n・Deep Modelに導いてくれるのは言葉\n
- #30 \n
- #31 ・なんか難しいそう\n・明日からできることってあるんですか?\n・そもそも難しい\n
- #32 \n
- #33 ・日本語でも読める。\n・DDDの翻訳かと思った\n・「ドメイン駆動」ではコードが書いてある\n
- #34 名前をかえただけで、結合テーブルが〜だと残念\nRepositoryはドメインモデル、つまり業務的な概念をあらわすオブジェクトを扱うのが重要\n
- #35 佐藤:「実装から設計へ/設計から実装へ」\n* 実装を考える \n * 簡単なコードに落としてみる \n* 実装者からのフィードバックを設計に反映する \n* 用語集を作る \n* 設計書/コードにユビキタス言語を反映する \n * レビューもやろう \n* コードは、業務をかなりの部分まで表すことができるような表現力をつけてきているので、それをうまく使うことを考えて \n\n* 業務を的確に表す言葉を探す \n\n
- #36 ※〜47分\n・渡邉:「マネージャだからできること」\n* メンバーに教える \n * DDD勉強会開くとか \n * 業務知識の勉強会開くとか \n* ユーザー企業を巻き込む \n * ドメインエキスパートを捜す、たとえ代理でも \n* 実装者向け、設計者向けのアプローチがうまく動くようにマネジメントする \n * 意識づけ、勉強会につながる、とか \n * チームビルディングとか \n * キャリアパスを考えてあげる \n\n\n・渡邉:「マネージャにとってうれしいもの」\n* いるかどうか会場に聞いてみる \nチーム編成によって、ソフトウェア構造や設計アプローチの選択など、高次の設計判断をしてきたDDDではこういうものも設計のひとつで、戦略的...\n* 現状をContextMapとして可視化する \n* 中核的なドメインがどこか考えてみる \n * 注力する場所を選ぶ \n * 優秀なエンジニアを投入する \n * 優秀なエンジニアをフレームワークに投入するより(もう成熟してるから)業務コードを奇麗に \n\n\n\n
- #37 ・時間も差し迫ってきました\n →角田さんにフリ\n
- #38 \n
- #39 ・DDDをあきらめない!\n